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フォトエッセイ
老犬ものがたり まいにちがシアワセ記念日
(犬の「写心家」 ホタパパ )

この商品は販売終了いたしました。

犬の心を撮る「写心家」ホタパパさんが出逢った老犬とその8組の家族、そして一緒に暮らしてきたゴールデンレトリーバーのホタルちゃんとジャックラッセルテリアの岳くんの写心とお話です。

♡10歳からゆっくり流れる犬の「時」は神様からの贈り物♡

そんな贈り物の「時」を大好きな家族と過ごす老犬のお話に、とてもあたたかい気持になれます。

読み終わったあと、隣にいる我が子をぎゅっと抱きしめたくなる

・・・ そんな一冊です。

《著者(ホタパパ)について》
本名、初田勝一(はつだ・しょういち)。
1966年、京都府生まれ。
犬の心を撮る「写心家」として活躍中。
2007年に開催した「写心展 ガンバレ! 老犬 やさしい時」が反響を呼ぶ。
以降、毎年全国で開催。
愛犬のゴールデンレトリーバーのホタル、ジャックラッセルテリアの岳(がく)と一緒に車で旅をし、全国各地の愛犬たちを撮影している。

(裏表紙)

サイン入り!

ホタパパさんにお願いし、アイアンバロンでお求めの「老犬ものがたり」は、ずっとホタパパさんのサインをいただけることになりました(^^)v

ホタルちゃんと岳くんのスタンプもついています!

この超レアなサイン入り本は、アイアンバロンだけですよ〜♪

《目次》

はじめに
プロローグ
第1部 老犬たちとの出逢いと別れ
第1章 若さがまぶしい
第2章 自然の心で生きる
第3章 やさしくなれるように
第4章 お遍路の旅
第5章 時空を超えるぬくもり
第6章 愛してやまない
第7章 最後の言葉
第8章 「シアワセの時」
第2部 「犬の写心家」−ホタルと岳との3人暮らし
第9章 ルシオール
第10章 大天使ガブリエル
第11章 すべてが夢なのかもしれない
第12章 ホタルへの手紙
第13章 岳のパパになる
第14章 老犬ホタルとの暮らし
第15章 「老犬を看取る時」
エピローグ
あとがき

《仕様》

「開封後」の商品は不良品以外の返品および交換は、 使用・未使用に関わらず一切お受けいたしません。
必ず内容等をご確認の上、お求めください。

著者 ホタパパ
編集人 鈴木 武道
発行人 松永 日出海
発行所 (株)ラピュータ
仕様 12.8×17.8cm
全184ページ
発行 2014年11月12日発行

《ご注文》

価格  数量
1,700円+税 サイン入り 完売
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