獣医師発明
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特許pHスティック
(特許3351518号)

スティックに尿をかけるだけの簡単検査。

苦痛なし!

尿石症(尿結石、尿路結石、ストラバイト)の予防・治療には尿のpH検査が不可欠。

愛犬の尿のpHを、手軽にパパ・ママが検査してあげられます!

検査スティック 比色表


《尿石症処方食の治療効果チェック》

〜やみくもに与えてもダメ〜

処方食が有効な尿石 処方食の効果 飼い主さんによるpH検査の目的
ストラバイト尿石 尿のpHを6.4以下に 下げて尿石を溶かす 処方食を連用しすぎると尿が酸性化し、蓚酸カルシウム尿石を形成してしまう。そこで尿の酸性化を早目に検知して、処方食中止のタイミングを動物病院と相談する。
蓚酸カルシウム尿石 pH6.4〜6.8に保って 結晶化を抑制する 処方食投与後4時間たっても尿のpHが目標値にまで上昇しなければ効果なし。別の処方食に変更するなど、適切な対処手段を動物病院と相談する。
尿酸アンモニウム尿石 pH7.2以上に保って 結晶化を抑制する 尿がアルカリ化していることを確認することにより、安心できる。

詳しくは、開発元のサイトをご参照下さい。

《仕様》

「開封後」の商品は不良品以外の返品および交換は、 使用・未使用に関わらず一切お受けいたしません。
必ず内容等をご確認の上、お求めください。

サイズ 190×6mm
入り数 27本入

《ご注文》

価格  数量
2,000円+税
開封後は返品不可

開封後(開栓後・組み立て後・試用後)の商品は使用/未使用にかかわらず、返品できません。

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